Collections

  • COAS

    COAS

    真鍮を素材とし、古くから港町として栄えた小樽の雰囲気を豊かに表現するCOAS。 広島市立大で彫刻を学び、アクセサリーの原型を創る仕事に就いた後、小樽に魅了され立ち上げたオリジナルブランド。 大人の旅を連想させるCOASの作品は、ロープやいかりがモチーフの繊細なピアス、素材そのものをダイナミックに使ったバングル等、様々な表現を見せる。

  • DELICIOUS STOCK HOKKAIDO

    DELICIOUS STOCK HOKKAIDO

    常々、常備。 北海道の「美味しい」を、いつも食卓に。   開拓期に多くの移住者により全国各地の食文化が入ってきた北海道。自然の恵みを活かしながら、この土地に暮らす人々によって北海道の「食」は創られてきました。通年に於いて、美味しく食べられることを追求し、進化し続けてきた食品加工もその一つ。缶詰は北海道開拓期より続く代表的な加工技術です。   「DELICIOUS STOCK HOKKAIDO」は、北海道の豊かな食文化を大切にしながら、多様化する暮らしの中で「変わるもの、変わらないもの」を見つめ直し、常備したい”北海道の美味しい「食」”を皆さまの食卓へとお届けします。

  • goodman jewelry works

    goodman jewelry works

    「良いものは良い人の手からのみ生まれる」という信念を戒めの意味を込めて掲げた屋号でもあり、ブランド名の『goodman jewelry works』。 デザイン力のある職人という印象のgoodman jewelry worksの作品は、絶妙なバランスで美しく、植物などをモチーフにした作品はどれも繊細で身に付けて完成する美しさを持つ。 沢山の宝飾品に携わってきた経験値と独自のセンスが細部にまで散りばめられ、その拘りは身に付けるとよく分かる。この度、table accessoryを新たに展開。テーブルシーンをさりげなく美しい形で飾り、彩ります。

  • Guchico.

    Guchico.

    「木を身につける。」をコンセンプトにして木の指輪を中心にユニセックスの「木の装身具」を製作しています。 身につけたときの木の心地よさや味わい深く変化していく木の美しさを感じて頂ければ嬉しいです。

  • HARENOHI JEWELRY

    HARENOHI JEWELRY

    北海道の開拓を支えた小樽より、歴史を纏う運河を眺めながら、ハレの日を想うお二人へ。これからともに積み重ねる時間と、寄り添うjewelryを。   「私たちらしさ」を求めるお二人の物語の始まりに…。作り手の作品の世界観を感じていただきながら、お二人の絆を形にします。   また、人生の節目のanniversary jewelryとして記念や贈り物にお選びいただけるjewelryもご用意。「小樽」がハレの日を迎える方にとって、かけがえのない場所となりますように。

  • HARENOHI JEWELRY

    HARENOHI JEWELRY

    北海道の開拓を支えた小樽より、歴史を纏う運河を眺めながら、ハレの日を想うお二人へ。これからともに積み重ねる時間と、寄り添うjewelryを。   「私たちらしさ」を求めるお二人の物語の始まりに…。作り手の作品の世界観を感じていただきながら、お二人の絆を形にします。   また、人生の節目のanniversary jewelryとして記念や贈り物にお選びいただけるjewelryもご用意。「小樽」がハレの日を迎える方にとって、かけがえのない場所となりますように。

  • HOKKAICAN

    HOKKAICAN

    UNGAPLUSは、小樽北運河のシンボルである北海製罐(株)と、美味しい海の幸をお届けします。やわらかな素材を一つ一つ手作業で詰める「菊詰め」という手法。さんまやいわしの身を缶詰の中に花びらのように詰める「菊詰め」という手法は、大変手間のかかる作業ですが、魚の身が崩れにくく、見た目の美しさにもこだわっています。

  • ICHIBA TOTE

    ICHIBA TOTE

    ササキ × UNGAPLUS   市場へ、出かけよう。 小樽には今、中央市場、三角市場、鱗友市場、南樽市場、新南樽市場という5つの市場があります。ここ数年で入船市場、手宮市場、妙見市場と立て続けに姿を消してしまいました。 小樽にはいつまでも市場文化が残って欲しいと願い、1945年創業のテント工場「株式会社ササキ」の長年培った縫製技術とUNGAPLUSの市場への想いが一つになり、「ICHIBA TOTE」が完成しました。テントなどの屋外施工に使う丈夫なターポリン生地を使った「ICHIBA TOTE」を片手に、さあ市場へ出かけよう!

  • ITAYA SPIRIT

    ITAYA SPIRIT

    なかがわの森 × UNGAPLUS   北海道の北部に位置する中川町は、総面積の87%が森林に覆われた自然豊かな町です。南北に流れる大河川「天塩川」を軸に、緩やかな曲線を描く三日月湖が点在し、原生的な水辺の景観が残されています。開拓時の原風景の面影を残す地の一つに、『板谷』という地があります。明治期に、北海道の近代化を主導した小樽の商人、板谷宮吉が所有し、入植者たちによって切り開かれました。その先人の思いを継ぎ、「なかがわの森」から切り出される木材を使い、北海道の作り手によって生まれる手仕事を通して、板谷宮吉の物語をお届けします。小樽と中川町、二つの地が繋ぐ歴史に思いを馳せ、その接点を知り、今を生きる人々との交流によって生まれた未来へつなぐプロジェクトです。

  • KIM GLASS DESIGN

    KIM GLASS DESIGN

    小樽祝津の海沿いにあるガラス工房。1,300℃に溶かされたガラスに想いを込め、手にした方とともに笑顔になれることを願い、丹念に創作している。代表の木村直樹さんは、若手ながら小樽の新しいガラスシーンを牽引している一人。 2017年LEXUS NEW TAKUMI PROJECT 北海道の匠に選出され、ガラスで「小樽焼」を新たに表現するなど、日々挑戦を試みている。削ぎ落としたシンプルな日常使いのものから日本人の持つ繊細な感覚を模様に散りばめた美しい工芸品、さらには、遊び心満載で形状自体がユニークな造形物まで幅広い作品で表現している。

  • kukiru

    kukiru

    土居万里子 × UNGAPLUS   札幌を拠点に、自然からインスピレーションを得ながら、自由な発想で作陶している土居万里子さんとのコラボレーションで生まれた「kukiruシリーズ」。小樽に春を告げる「群来」を テーマに作られました。

  • Liaison

    Liaison

    フランス語で「つながる」などの意味を持つ「リエゾン」。作家の名前「リエ」と北海道の「エゾ」が入っており、北海道から作品を通してたくさんの方々と繋がって欲しい、 札幌軟石を北海道から発信して繋がり知ってもらいたいという意味を込めている。札幌軟石を北海道の木や樹脂と組み合わせて作ったアクセサリーを展開。

  • NAKASHI

    NAKASHI

    OTARU WORKER WEAR|NAKASHI 小樽港の全盛期、運河周辺では積み荷を捌く大勢の仲仕で溢れていました。仲仕とは、港湾労働者のこと。沖に泊まっている船と艀の間で、積み荷を上げ下ろしする人を沖仲仕、艀から倉庫にはしけ荷物を運ぶ人を陸仲仕、倉庫内で荷物を積み上げる人を倉仲仕と呼んだそうです。 港に着いた積み荷は、沖に止まった大型の船から艀に積み替えられ、引き船にひかれて運河を通って、船入間に入り、艀から倉庫へ運ばれました。 当時、目の前が船入間だった旧小樽倉庫にも沢山の仲仕たちが働いていたことでしょう。 UNGAPLUSは、艀と倉庫を行来していた仲仕たちの纏っていた作業着から着想し、小樽発のオリジナルウエアをつくりました。

  • nawame

    nawame

    大石俊久 × UNGAPLUS   小樽「縄文」の歴史に想いを馳せて 小樽から余市にかけては、縄文時代の古代遺跡の密集地帯であり、数多くの土器や石器、彫刻などが発見されています。国内においても貴重な遺跡が残る地域 "小樽” から、その歴史に想いを馳せ、札幌を拠点に、大地の記憶や記録をテーマに表現を試みている陶芸家の大石俊久さんに『nawameシリーズ』を製作していただきました。

  • NUIT/原田聡美

    北海道・札幌市出身。2024年から由仁町を拠点に活動している。手にした心地よさと驚きを大切に、当たり前の使いやすさだけではない、印象的な器づくりをしている。当店でお取り扱いしている『Roux』シリーズは、「錆びたような鉄色」×「グリーン」の質感とデコラティブな表情は、相反する組み合わせながらも一つとして同じものがない。そのバランス感を大切に表現している。

  • OTARU SALT CHOCOLATE

    OTARU SALT CHOCOLATE

    nicao × UNGAPLUS   「こだわりの手仕事から真のクラフトチョコレートを。」とニセコでBean to Bar Chocolateを手掛けるnicaoと地域のものづくりを通して「北前船とともに 拓けた小樽の物語を届ける」UNGAPLUSがつくるこだわりのチョコレート。グアテマラの無農薬カカオに北海道の極上の素材を合わせ生み出すnicaoのチョ コレートに「小樽の塩」と北前船の各寄港地の産品をブレンドし、かつて小樽港を目指した北前船に想いを馳せながら生み出す一枚。北前船の航海のストー リーとともに味わって頂きたいクラフトチョコレートです。

  • rétro切子

    rétro切子

    虹霓舎 × UNGAPLUS   小樽にある道内唯一の切子工房の「虹霓舎」と共に、古くから伝わる切子の技法を使い、小樽のレトロな街並みを手の内に感じられるようなグラスを作りました。 小樽のガラスの歴史は、生活必需品の保存容器などの生活雑器や石油ランプ、漁業用の「浮き玉」から始まりました。時代とともにガラス製品の需要は減少しながらも、実用的なものからデザイン性のあるものへと変化を遂げながら、小樽の文化に根付いています。

  • Shipping Necklace

    Shipping Necklace

    COAS × UNGAPLUS   小樽に工房を構える「COAS」に、小樽に遺る歴史的建造物の一つ「旧日本郵船小樽支店」から着想を得たUNGAPLUS限定のアクセサリーを製作していただきました。「旧日本郵船小樽支店」は、明治後期に建てられ、純然たる石造りの重厚な外観が印象的な近世ヨーロッパ復興様式の建築物です。内装も贅を尽くした豪華な装飾が施され、歴史と今をつなぐ貴重な文化遺産として大切に保存されています。

  • SHIRIBESHI SELECT

    SHIRIBESHI SELECT

    日本海に面した美しい景観が魅力の北海道西部、後志の商品をお届けします。後志地方は、積丹ブルーと呼ばれる海景や日本百名山の一つでもある蝦夷富士の羊蹄山など、雄大な自然が広がり、温暖な気候にも恵まれた豊かな土地です。大地の恵みとともに生まれた食文化を軸に、後志の魅力を発信します。

  • UNGAPLUSバングル

    UNGAPLUSバングル

    COAS × UNGAPLUS   小樽に工房を構える「COAS」に、UNGAPLUS限定のバングルを製作していただきました。情緒あふれる景観が魅力の小樽をイメージし、経年変化が楽しめる真鍮を素材に、UNGAPLUSのロゴが入ったシンプルな形状のバングルです。

  • vue.

    vue.

    日常や非日常、見えるもの、見えないものを感じるままに表現したアクセサリーブランド。雪の粒のような、色々な想いや事象のような、小さな点の連なりで表現されるシリーズの他、日常の中で目にするものを独自の目線でカタチにしたシリーズなど金銀や真鍮を使い製作。アパレル業界に身を置いた経験を生かし、身につけて完成するバランスが魅力です。

  • お酒と商標品のGIFT

    お酒と商標品のGIFT

    北前船の寄港地各地から取り寄せた選りすぐりのお酒と、UNGAPLUSのオリジナル商品をセレクトし、北前船の帆をイメージした専用ギフトボックスに詰めてお届けします。

  • かくかくしかじか 鹿の路

    かくかくしかじか 鹿の路

    遠く遠く遥か昔より、北の大地に伝わる「蝦夷鹿」と人との関わり。「蝦夷鹿」は北海道の地で、永くわたしたちの命を繋いできた大切な存在です。今日、北海道の大自然を駆けめぐるエゾシカと農林業が共存できるよう、限りある資源と向き合い、折り合うことが求められています。そのような中、栄養価の高い鹿肉を素晴らしい食材としてより美味しくいただくための加工技術は日々進化しています。UNGAPLUSは、北海道の「山の恵み」として、エゾシカの価値を高め、北海道ジビエの可能性を模索しながら、皆さまへとお届けします。