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ぱんじゅう|小樽観光

2021年 5月 25日

ぱんじゅう|小樽観光

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庶民のおやつとして小樽を中心に昔から親しまれてきた「ぱんじゅう」は、読んで字の如く、パンとまんじゅうを掛け合わせて生まれた造語というのが一般的な説のようです。今川焼きから派生した焼き菓子で、小樽のほかには三重県伊勢市、栃木県足利市などでも銘菓として親しまれています。

カリカリに薄く焼いた皮の中に、餡子がたっぷり入っていて、噛むとモッチリとした食感が楽しめます。半球型もしくは釣鐘型で、たこ焼きより少し大きめの焼き菓子です。今川焼やたい焼きよりも小ぶりで食べやすく、買いやすいお値段というのも人気の理由です。表面はカリカリ、中はもっちりの皮と、アツアツの甘い餡子の組み合わせは、一度食べたらクセになります。

現在、小樽市内では下記のお店で購入することができます。

施設名
桑田屋のぱんじゅう

住所
北海道小樽市色内1丁目 小樽運河ターミナル1F

電話
0134-34-3840

営業時間
09:00~18:00

定休日
火曜日

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施設名
西川のぱんじゅう

住所
北海道小樽市稲穂2丁目12-16

電話
0134-22-4297

営業時間
10:00~15:00

定休日
水曜日

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施設名
正福屋のぱんじゅう

住所
北海道小樽市稲穂2-9-12

電話
0134-26-6910

営業時間
11:00~18:00

定休日
月曜日

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施設名
ぱんじゅう処あんあん

住所
北海道小樽市桜1-17-12

電話
0134-52-2505

営業時間
10:00~17:30

定休日
月曜日

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小樽めぐりたい

小樽の開運スポット23カ所をパッケージにあしらった鯛最中チョコレートです。伝統の技で焼き上げられたもち米100%の最中種(最中の皮)にチョコレートと米パフを入れました。 小樽めぐりたい

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UNGAPLUS

小樽北運河エリアにある道内最古の営業倉庫といわれる「旧小樽倉庫本庫」を改装した店舗で小樽の魅力をお伝えするオリジナル商品を開発し販売しています。北海道開拓時代の小樽の繁栄と、北前船の歴史を語り伝え、寄港地や北海道産の魚介類や農産物の加工品、小樽所縁の職人や作家のオリジナル製品の展示販売をしています。 UNGAPLUS UNGAPLUS

施設名
UNGAPLUS

住所
〒047-0031 小樽市色内2-1-20

電話
0134-65-8150

営業時間
10:00~18:00

定休日
年末年始(詳しくは公式ホームページをご確認ください)

ホームページ
>ホームページはこちら

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