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繁栄の往時を偲ぶ建物18選<br>小樽の歴史的建造物

2025年 4月 1日

繁栄の往時を偲ぶ建物18選<br>小樽の歴史的建造物

繁栄の往時を偲ぶ建物18選
小樽の歴史的建造物

 ホーム  > 小樽観光ポータル > 歴史的建造物

小樽市の始まりは、江戸時代の慶長年間(1596~1610年)に松前藩の大名が家臣に与える土地として開拓されました。その後、ニシンを求めて南から移住してくる人たちが増え、元治2年(1865年)年に漁業を営む人たちの家が314戸建ち、村のような組織がつくられたのが始まりとされています。

明治時代に入り、日本の新政府は、札幌を北海道開拓の拠点とすることにしました。陸路が整備されていなかった当時、海路からの物資の供給基地として、小樽港の整備が進められました。港から運ばれてくる物資を保存、保管しておくため、海沿いには木骨石造倉庫が次々と建てられました。明治 13年(1880年)には、北海道初の鉄道である「官営幌内鉄道」も敷設され、日本の近代化を支えたエネルギー・石炭の搬出港となりました。その後、小樽港の発展は隆盛を極め、全国屈指の経済都市へと急成長を遂げます。

小樽港高架桟橋

当時、物資の代表格であった「石炭、ニシン、豆類」などは、相場商品として資産運用の対象とされ、海外との交易や海運業には、為替や保険などの対応が求められました。金融機能の必要性から、小樽初の銀行支店である旧第四十四銀行小樽支店が明治11年(1878年)に開設されました。産業の爆発的な発展により、明治11年(1878年)を皮切りに沢山の銀行が小樽へと進出し、明治26年(1893年)には日本銀行小樽派出所が開設され、「色内銀行街」が形成されていきました。

色内一帯には日本の第一線で活躍する建築家による日本郵船旧小樽支店(国指定重要文化財)や、日本銀行旧小樽支店(小樽市指定有形文化財)など、時代を代表する近代建築が数多く建てられました。現在も小樽には、当時の最先端の技術や、洗練されたデザインが施された数多くの歴史的建造物が現存し、優れた文化遺産として高く評価されています。

小樽銀行街

小樽を、贈る。

運河を臨む「旧小樽倉庫」から、
北前船とともに歩んだ「小樽の物語」を
お届けするUNGAPLUSより、
「小樽の巡りどころ」をご紹介します。

「小樽」をどうぞお楽しみください。

UNGAPLUS

 

繁栄の往時を偲ぶ建物18選

小樽駅
旧日本郵船㈱小樽支店>
日本銀行旧小樽支店金融資料館
銀行街
旧小樽倉庫(UNGAPLUS)
小樽貴賓館
小樽市鰊御殿
銀鱗荘
田中酒造 亀甲蔵
北海製罐小樽工場第3倉庫
カトリック小樽教会 富岡聖堂
北運河倉庫群
UNGAPLUS(旧小樽倉庫内)
PRESSCAFE プレスカフェ
vivre sa vie+mi-yyu
OTARU TAP ROOM
小樽ISO
小樽 GOLDSTONE

小樽の歴史的建造物

1.小樽観光 - 歴史的建造物

小樽駅

小樽観光の玄関小樽駅は、明治36(1903)年に、北海道鉄道の「小樽中央駅」として開業し、「高島駅」「中央小樽駅」と改称を繰り返し、大正9(1920)年に、それまでの小樽駅(現在の南小樽駅)の名称を映す形でやっと小樽駅となります。駅舎も現在のものは3代目です。...もっと見る

小樽駅

施設名
小樽駅
住所
〒047-0032 小樽市稲穂2丁目22-15
電話
0134-22-0771
営業時間
みどりの窓口 5:30~22:45
定休日
無し
ホームページ
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2.小樽観光 - 歴史的建造物

旧日本郵船㈱小樽支店

明治期小樽の繁栄を窺わせる豪奢な佇まいの日本郵船旧小樽支店。この建物はその小樽発展の全盛期を象徴した建物です。ヨーロッパルネサンス様式の石造二階建建築で、内部の貴賓室は、漆喰の天井とシャンデリア、深紅のカーテン、寄木造りの床に大ぶりな花柄が印象的な絨毯、壁は復元に大変苦労したといわれている菊紋様の金唐革紙が使われ、贅を尽くした豪華な空間になっています。...もっと見る

日本郵船㈱旧小樽支店

施設名
旧日本郵船㈱小樽支店
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内3丁目7-8
電話
0134-22-3316
営業時間
09:30~17:00
定休日
火曜日(祝日の場合は翌平日)
年末年始(12月29日から1月3日まで)
ホームページ
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3.小樽観光 - 歴史的建造物

日本銀行旧小樽支店金融資料館

小樽市色内にある日本銀行小樽支店(現在は金融資料館)は、赤レンガで有名な東京駅の設計者・辰野金吾とその弟子である長野宇平治らが設計し、明治45年(1912年)7月に竣工しました。当時、小樽には数多くの銀行支店が出行し、色内大通り周辺は「小樽の銀行街」と呼ばれていました。中でもこの建物の存在感はひときわ異彩を放っていたそうです。...もっと見る

日本銀行金融資料館

施設名
日本銀行旧小樽支店金融資料館
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内1丁目11-16
電話
0134-21-1111
営業時間
09:30~17:00
定休日
水曜日
ホームページ
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4.小樽観光 - 歴史的建造物

銀行街

小樽運河の撮影スポットとして有名な浅草橋から大きな通りの臨港線を渡り、真っすぐ日銀通りを小樽駅方面に向かって進むと、やがて色内大通りとの交差点にやってきます。その界隈は、かつて小樽が「北日本随一の経済都市」と呼ばれていた頃、最盛期には25行もの金融機関が本支店を出していた頃に建てられた銀行建築がたくさん遺っています。...もっと見る

銀行街

施設名
日本銀行旧小樽支店金融資料館/The Bank of Japan Otaru Museum
住所
〒047-0031 小樽市色内1-11-16
電話
0134-21-1111
営業時間
9:30~17:00 (12~3月は10:00~)
定休日
水曜日
ホームページ
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5.小樽観光 - 歴史的建造物

旧小樽倉庫(UNGAPLUS)

小樽運河沿いに、ひときわ目立つシャチホコをあげた旧小樽倉庫は、歴史的建造物の多い小樽の中でも、代表的な建造物です。加賀橋立の西谷、西出の二人によって明治23(1890)年、埋め立て整備が終わったばかりの小樽港南浜に建てられています。そののち、西出家の事情により、倉庫は、同じく北前船で小樽に拠点を求めていた山本久右衛門(二代目)が経営することになり、小樽倉庫は現在の「ロ」の字の形に増改築を行い、3,000㎡におよぶ大規模な倉庫なります。...もっと見る

旧小樽倉庫

店舗名
UNGAPLUS(旧小樽倉庫内)
住所
〒047-0031 小樽市色内2-1-20
電話
0134-65-8150
営業時間
10:00~18:00
定休日
無休
ホームページ
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UNGAPLUS(旧小樽倉庫内)

小樽北運河エリアにある道内最古の営業倉庫といわれる「旧小樽倉庫本庫」を改装した店舗で小樽の魅力をお伝えするオリジナル商品を開発し販売しています。北海道開拓時代の小樽の繁栄と、北前船の歴史を語り伝え、寄港地や北海道産の魚介類や農産物の加工品、小樽所縁の職人や作家のオリジナル製品の展示販売をしています。

UNGAPLUS

UNGAPLUS

6.小樽観光 - 歴史的建造物

小樽貴賓館

明治中期、「祝津三大漁家」の一人に数えられた青山留吉は、祝津の海岸線に広大な敷地を入手し、本屋(元番屋)をはじめ、倉庫群、ローカなどの漁場建築群を建設します。出周辺のニシン漁は明治30年ころをピークに次第に減少していきますが、二代目青山政吉、娘婿の民治の代までは、多くの建て網を所有し、漁業経営も継続していました。大正になるころ、すでに小樽地区有数の資産家となっていた青山家では元番屋裏の敷地に、住居専用の別邸建設に着手します、これには政吉の娘、政惠の強い希望が取り入れられたと伝えられます。...もっと見る

小樽貴賓館

施設名
小樽貴賓館
住所
〒047-0047 北海道小樽市祝津3丁目63
電話
0134-24-0024
営業時間
9:00~17:00
定休日
年末年始
ホームページ
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7.小樽観光 - 歴史的建造物

小樽市鰊御殿

明治前半の北海道での主要産業はニシン漁で、のちに主要産業となる石炭鉱業よりも多額の生産額がありました。明治前期から、定置網(角網/建網)漁の経営者たちは多数の漁夫の宿舎として、宿舎と経営者(親方)の居宅を兼ねた独特の建物を建造していきます。特に集落から隔絶された場所で漁をする親方は巨大な建物を作っていきました。積丹半島泊村田中家も明治30(1897)年に主屋を建設します。断崖の続く西積丹では袋澗とよばれる網ごとニシンを保管するいけす状の入り江が発達しますが、田中家のあった泊村では現在も袋澗やレンガ造の蔵がのこり、崖の上には巨大な干場もありました。...もっと見る

小樽市鰊御殿

施設名
小樽市鰊御殿
住所
〒047-0047 北海道小樽市祝津3丁目228
電話
0134-22-1038
営業時間
9:00~17:00 (10月16日以降は16:00時まで)
定休日
期間中無休:令和3年4月3日(土)~11月23日(火)
ホームページ
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8.小樽観光 - 歴史的建造物

銀鱗荘

小樽市桜町の平磯岬にある温泉料亭の銀鱗荘は、元をただすと、かつてニシン漁で財を成した網元の猪俣安之丞氏の邸宅として、明治33年、余市町に建設された鰊御殿です。約3年の歳月をかけて建設され、贅の限りを尽くした造りとなっています。昭和13年、東小樽の都市計画の一環として現在地に移築されました。翌年の昭和14年に旅館として開業し、当時の北海道庁長官であった石黒英彦氏により「銀鱗荘」と命名されました。...もっと見る

銀鱗荘

施設名
銀鱗荘
住所
〒047-0156 北海道小樽市桜1丁目1
電話
0134-54-7010
営業時間
チェックイン午後3時/チェックアウト午前11時
定休日
通年営業
ホームページ
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9.小樽観光 - 歴史的建造物

田中酒造 亀甲蔵

最盛期の小樽には50軒以上の酒蔵がありましたが、今は小樽の地酒「宝川(たからがわ)」を造っている田中酒造だけが残っています。田中酒造は1899年(明治32年)創業から120年続く酒蔵で、市内に2つの店舗を構え、永年にわたり市民に親しまれてきました。...もっと見る

田中酒造亀甲蔵

施設名
田中酒造 亀甲蔵
住所
〒047-0016 北海道小樽市信香町2-2
電話
0134-21-2390
営業時間
09:05~17:55
定休日
無休
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10.小樽観光 - 歴史的建造物

北海製罐小樽工場第3倉庫

小樽運河完成の翌年1924(大正13)年に建設された北海製罐小樽工場第3倉庫。北洋漁業が盛んだったカムチャツカ半島の水産物加工場向けに製造したサケ・マスの缶詰用の缶を保管する倉庫として建てられました。場所は小樽運河を造るために海を埋め立てた新しい土地で、建築地盤を補強するため、松の杭が地中深く何本も打ち込まれたことが最近発見された図面によってわかりました。構造は鉄筋コンクリート4階建てで、延べ床面積は7200平方メートル。...もっと見る

北海製罐第3倉庫

施設名
北海製罐小樽工場第3倉庫
住所
〒047-0041 北海道小樽市手宮2丁目5
営業時間
通年外観を見るのは可能
定休日
通年外観を見るのは可能
ホームページ
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11.小樽観光 - 歴史的建造物

カトリック小樽教会 富岡聖堂

JR小樽駅から歩いて約10分程度。小樽商科大学に向かう通称「地獄坂」から少し奥まったところに、地元の人からは「富岡教会」と呼ばれる絵本のような美しい教会があります。現在の正式名称は「カトリック小樽教会 富岡聖堂」で、2015年まではカトリック富岡教会という名前でした。...もっと見る

富岡聖堂

施設名
カトリック小樽教会 富岡聖堂
住所
〒047-0033 北海道小樽市富岡1丁目21-25
電話
0134-22-6278
ホームページ
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12.小樽観光 - 歴史的建造物

北運河倉庫群

南北に湾曲して走る小樽運河の北部は、通称「北運河」とよばれています。造成された当時の河幅40mが今でもそのまま遺っており、漁船やクルーザーが停泊し、かつて艀(はしけ)がひしめていた光景をほうふつとさせます。そのなかで、ひときわ輝きを放っているのが、明治中期にできた「旧渋澤倉庫」(澁澤倉庫の名称はまもなく旧遠藤倉庫に変更されます)です。もともと、鰊漁で財を成した実業家・遠藤又兵衛などが建てた二棟の倉庫をに大きな屋根掛けをする、という独特の形状をしています。...もっと見る

北運河倉庫群

施設名
PRESSCAFE
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内3丁目3-21
電話
0134-24-8028
営業時間
11:30~22:00
定休日
木曜日
ホームページ
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13.小樽観光 - 歴史的建造物

UNGAPLUS(旧小樽倉庫内)

UNGAPLUSは、北前船船主 西出孫左衛門と西谷庄八が建てた北海道で初めての営業倉庫「旧小樽倉庫本庫」から、今なお小樽に遺る歴史や文化を載せたオリジナル商品と、北前船の寄港地の良品をお届けします。...もっと見る

UNGAPLUS

店舗名
UNGAPLUS(旧小樽倉庫内)
住所
〒047-0031 小樽市色内2-1-20
電話
0134-65-8150
営業時間
10:00~18:00
定休日
無休
ホームページ
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14.小樽観光 - 歴史的建造物

PRESSCAFE プレスカフェ

「PRESSCAFEプレスカフェ」は、小樽運河の北の端、通称「北運河」に架かる「北浜橋」のたもと、1895年(明治28年)に建造された歴史的建築物「旧渋澤倉庫」の一角にあります。有名な小樽運河は観光クルーズ船しか通行することはありませんが、北運河は作業船やクルーザーなどの小型船舶が停泊するなど、今も現役の運河で、周辺には古い石蔵倉庫群が建ち並ぶなど、北運河の街並みはとても魅力的です。...もっと見る

PRESSCAFE プレスカフェ

施設名
PRESSCAFE
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内3丁目3-21
電話
0134-24-8028
営業時間
11:30~22:00
定休日
木曜日
ホームページ
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15.小樽観光 - 歴史的建造物

vivre sa vie+mi-yyu
ビブレサヴィプラスミーユ

元は文具卸問屋だったという歴史的建築物の旧早川支店(小樽市指定歴史的建造物 第15号)を利用した生活雑貨のお店「vivre sa vie+mi-yyuビブレサヴィプラスミーユ」。“vivre sa vie”はフランス語で「好きなように暮らす」「生活を楽しむ」という意味だそうです。素敵な雰囲気の店内には、ステーショナリーやカトラリー、バックをはじめ、アクセサリーやソックス、フレグランスまで国内外を問わずセレクトされた商品と、小樽や札幌近郊の作家さんの作品が置いてあります。...もっと見る

vivre sa vie+mi-yyu ビブレサヴィプラスミーユ

施設名
vivre sa vie+mi-yyu ビブレサヴィプラスミーユ
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内2丁目4-7
電話
0134-24-6268
営業時間
11:00~17:00
定休日
月曜日・火曜日(祝日の場合は営業。振替はなし)
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16.小樽観光 - 歴史的建造物

OTARU TAP ROOM - タップルーム

“泊まれるCraft Beer Bar”をコンセプトに2019年2月にオープンした「OTARU TAP ROOM」。クラフトビールをメインにしたバーと、築100年以上の歴史的な建物をフルリノベーションしたホステルが融合した施設です。バーでは、色・香り・味の違うスタイルのビールを地元小樽を始め、全国各地、アメリカ等の海外のものまで、数種類を樽替わりでご用意しています。食べ物はTEX-MEX(テクス・メクス)と呼ばれるアメリカ南部のテキサス州を中心に発展したメキシコ風料理や、バーガー・タコス等のビールに合うフィンガーフードを中心にご用意しています。...もっと見る

OTARU TAP ROOM -Craft Beer & Hostel タップルーム

施設名
OTARU TAP ROOM -Craft Beer & Hostel タップルーム
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内2丁目4-8
電話
ホステル:080-9613-3285
バー:090-1648-7397
営業時間
平日:15:00~22:00
土日:13:00~22:00
定休日
ホステル:無休
バー:木曜日(不定休あり)
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17.小樽観光 - 歴史的建造物

小樽ISO

「小樽ISO」は、小樽の代表的な観光地である小樽運河から徒歩約5分ほどの場所にお店を構えています。建物は築114年の歴史ある赤煉瓦の「旧磯野商店倉庫」を改装しています。小樽市の市木である白樺の薪を使用し、北海道産牛肉を中心とした薪焼きステーキをコンセプトに、モダンな北海道料理と洋食のフュージョンを目指したお店です。...もっと見る

小樽ISO

施設名
小樽ISO
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内2丁目2-14
電話
0134-31-1888
営業時間
11:30~21:00
定休日
水曜日
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18.小樽観光 - 歴史的建造物

小樽 GOLDSTONE

「小樽 GOLDSTONE」は、小樽北運河のシンボル的な歴史的建築物のひとつ「旧澁澤倉庫」を使ったライブシアター兼レストランです。 充実の音響・映像・照明設備で、快適な空間を演出。主催者の用途に合わせて様々な形でご利用頂けます。...もっと見る

小樽 GOLDSTONE

施設名
小樽 GOLDSTONE
住所
〒047-0031 北海道小樽市色内3丁目3-21
電話
0134-33-5610
営業時間
ホール予約受付時間:平日10:00~19:00
定休日
なし
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UNGAPLUS

海運の街小樽から開運を・・・
途切れないように守られてきた流れを味方に
あなたの運も開けますように。

明治期、北海道開拓の玄関口として栄えた小樽。
北前船が大海原で純白の帆をはためかせ、本州との往来により、この地に多くの物資や文化を運びました。

UNGAPLUSは、北前船船主 西出孫左衛門と西谷庄八が建てた北海道で初めての営業倉庫「旧小樽倉庫本庫」から、今なお小樽に遺る歴史や文化を載せたオリジナル商品と、北前船の寄港地の良品をお届けします。

北前船とともに歩んだ小樽の物語を、この場所から。

お土産としても喜ばれるここだけにしかないオリジナルの品々を取り揃え、皆様のご来店をお待ち申し上げます。

▷「UNGAPLUS」詳細はこちらUNGAPLUS店舗名
UNGAPLUS

住所 
〒047-0031 小樽市色内2-1-20

電話 
0134-65-8150

営業時間
10:00~18:00

定休日
無休

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【観光名所】

青の洞窟 おたる水族館 花園エリア

銀行街 堺町通り商店街 小樽の夜景

小樽運河 運河クルーズ 寿司屋通り

【歴史的建造物】

【市場】

【自社仏閣】

【史跡・旧跡】

【ランドスケープ】

【ショップ】

【飲食店】


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